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ネットワークビジネス売上高ランキングが発表!消費税増税の影響は?





ネットワークビジネス売上高ランキングが発表されました。




2015年度の速報版のランキングを見てみると・・・





売上高ランキングは、健康食品・化粧品が主力製品の

ネットワークビジネスの企業で、2015年度も上位が独占されています!





健康食品・化粧品の人気は、今後もこのまま続いていくのでしょうか?







健康食品・化粧品以外の製品を主力としている

ネットワークビジネスの企業では、



グラント・イーワンズの成長がすごいです!




おしゃれな補正下着を主力商品に、女性にターゲットを絞る戦略で

前年比、150%の売上高です。




 【あなたは大丈夫?】 これを知らないと〇〇〇できません!




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前年比、183%の、とても信じられないような売上高だったのは

ペレ・グレイスですが、無添加で安心して使える化粧品を

皆様のもとへお届けしたいという企業理念が

多くの方に受け入れられています!



ますます、これからの成長が楽しみですね!






反対に、前年比、90%になってしまったのが

フォーエバーリビングです。



減収の原因は、タイトル獲得のための条件が

緩和されたために、一人あたりの購入金額が

減ったためだといわれています。





それ以外の原因としては、消費税の増税や、人口減少などの問題が

影響しているのでは? ともいわれています。






フォーエバーリビングの2016年の売上高が、

増加に転じるのか、それとも、一時的なものではなくて

さらに減少してしまうのか、とても気になりますね。






ここからは、

2015年度のネットワークビジネス売上高ランキングの速報です。


1位から50位までを掲載しています。


前年より売り上げを増やした企業を、

青文字で表示してあります。






1 日本アムウェイ

2 三基商事

3 ニュースキンジャパン

4 フォーデイズ

5 アシュラン

6 ノエビア

7 ナチュラリープラス

8 フォーエバーリビング

9 シャルレ

10 ジャパンライフ

11 モリンダジャパン

12 ベルセレージュ

13 ニューウェイズジャパン

14 エイボンプロダクツ

15 日本シャクリー

16 高陽社

17 モナヴィージャパン ・・・ (関連記事)

18 赤塚

19 日本タッパーウェア

20 シャンデール

21 イオン化粧品

22 サミットインターナショナル

23 日健総本社

24 セプテムプロダクツ

25 ライフバンテージジャパン

26 グラント・イーワンズ

27 ネイチャーケア・ジャパン

28 ザ・マイラ

29 ロイヤル化粧品

30 アライヴン

31 ハーバライフ・オブ・ジャパン

32 バイオクイーン

33 メラルーカ・オブ・ジャパン

34 アイビー化粧品

35 シナリー

36 ビオライズ

37 ニナファームジャポン

38 TIENS JAPAN

39 ピュア・クリスタル

40 マナビス化粧品

41 グリーンプラネット

42 ペレ・グレイス

43 スターライズ

44 三和

45 エクスフューズジャパン

46 M3

47 ドレラ・ジャパン

48 アミン

49 サンテクレアール

50 ケイエスビー




最後まで、お読みくださり、

ありがとうございます!










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